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松前重義博士の精神と活動を継承するため、また東海大学建学の精髄として、さまざまな取り組みを展開しています。 |
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東海大学の教育と研究成果を、多分野にわたる講座で還元しています。 |
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東海大学湘南校舎
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湘南校舎が産声を上げたのは、1962(昭和37)年のことです。この年の秋分の日(11月23日)に行われた、 松前重義総長(当時)の手による鍬入れ式がその一歩でした。平塚市北金目の台地に 購入した用地は13万坪(約43ヘクタール)。この13万坪の広大な台地に描いた壮大な夢を、構想を松前学長は繰り返し語っていたと、 草創期に学んだ卒業生たちは述懐しています。
翌1963年5月には早くもその独特の形状を誇るY字型の1号館(当時は本館)が完成し、順次学生たちの受入が始まります。 さらに、1964(昭和39)年から1968年にかけて第一次五ヶ年計画がスタートし、2号館、3号館、4号館、5号館、総合体育館が相次いで完成しました。
その後、学園の発展とともにその規模も拡大していき、現在(2006年)は17号館まで完成しており、その他のさまざまな施設も数多く建設されております。 |
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茅葺き屋根の向こうの湘南キャンパス 1966年頃 |
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湘南校舎竣工略年表
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建設中の1号館 |
竣工直後の1号館 |
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建設中の2号館 |
竣工前後の2号館 |
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建設中の3号館 |
完成された3号館 |
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建設中の総合体育館 |
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